セミナー講師養成入門セミナー

セミナー講師養成

下記にひとつでもあてはまれば、セミナーへの参加をお勧めします

  • 人前で話すとき自信が持てずにドキドキしてしまう
  • 講師をやっているとき、聞き手から反応がないので話しにくい
  • セミナーが終わると参加者はサ~っと帰ってしまい、さびしい空気になる

本当にセミナーで講師のスキルが身につくの?
(カーソルをのせると疑問への回答が表示されます)

まずは日程と空席状況をご確認下さい
講師養成セミナー日程

「講師をやるにも我流では限界がある…」

講師として「かけだし」だったころの私は、一生懸命に丁寧に説明しても、セミナー参加者の方に満足していただけず、悩んでいました。

そんな時に出会ったのが、このMBA式講師養成講座です。

「教える」ことを体系的にまとめた手法、知れば知るほど「なるほど~」の連続です。

逆に、自分が無意識にやってうまくいっていた行動を、振り返る良いキッカケにもなりました。

この講座では、私の体験談も交えながら徹底的にお話しますので、講師として一流を目指す方はぜひおいで下さい。

シンメトリー・ジャパン セミナー講師養成講座講師国分さやか先生

追伸:この講座を修了すると、「ティーチング・アシスタント」として今後の講座に参加する資格が得られます。講師としてスキルアップをしたい方はお見逃しなく。

このセミナーでお話する内容

聞き手を惹きつける講師の法則

セミナー講師のストーリー感

講師初心者のよくある失敗が、「大事なポイントは3点あります。第1に…、第2に…」という分かりやすくはあるけれどもツマラナイ話し方をしてしまうこと。

そうではなく、大事なのは「ストーリー感」

聞き手をぐいぐい惹きつけながら、最終的な「落としどころ」まで持っていく方法論をお話します。

ここでは、ストーリー感で話せるようになります

上手な講師は例外なくストーリーで語っているものですが、よく観察すると「何をどういう順番で言うか」という話の骨格は意外なほど共通しています。これを体系化したのが「ストーリー感のPARLの法則」。これさえ分かれば、誰でも驚くほど簡単にストーリーを構築できます。

2時間でほんとうにできるようになるの?

講師スキルの全体像はABCDE

セミナー講師のABCDE

講師として必要なスキルは、もちろん面白い話をするだけではありません。話し上手は当たり前として、「講師のABCDE」と呼ばれる全体像を知っているかどうかが「一流」と呼ばれる講師になれるかどうかの境目です。

ここでは、講師としての成功例・失敗例を交えて、一流の講師に近づくためのスキル体系をお話します。

ここでは一流の講師に必要なスキルが分かります

講師としての成功の一つの目安が、「また呼んでもらえるかどうか」です。このために必要なのは、講師に必要なスキルをモレなく押さえること。

たとえどれだけ話が面白くても、大事な要素が欠けていると「あの先生はちょっと…」と裏で言われて呼んではもらえなくなってしまいます。「講師のABCDE」をチェックリストとして使うのが、また呼んでもらう講師への近道です。


セミナー集客「勝利の方程式」

セミナー集客

セミナー集客に苦労している人は多いのですが、たいていの場合「正しいやり方」を知らないからムダな苦労をしているものです。

「勝利の方程式」とでもいうべき、「セミナー集客のPASoMANAの法則」が分かれば、これまでの苦労は何だったの?というぐらい確実に集客することができるようになります。

ここでは、「継続してセミナー集客できる仕組み」が作れるようになります。

セミナー集客に苦労している人は「思いついたことをバラバラとやっている」傾向があります。口コミが大事だと聞けば口コミを、メルマガが効くと聞けばメルマガを…。

こんな行き当たりばったりを卒業して、「しくみ」として着実に集客できる方法が分かります。


開講スケジュール

日時 講師 会場 申込状況
16/09/23 (金)
19:00 – 21:00
木田 知廣 新橋駅5分 満員御礼
16/10/15 (土)
17:00 – 19:00
橋本 歌麻呂 新橋駅5分 お申込み

16/11/27 (日)
10:00 – 12:00
国分 さやか 新橋駅5分 お申込み



安心の満足度保証制度

講師養成セミナー振替制度

■振替制度
「申し込んだけれど、当日仕事で抜けられなくなってしまった!」忙しくされているビジネス・パーソンであれば、そんな場合もあるでしょう。そんなときは、同じ内容の別日程のクラスを無料でご受講いただくことができます(3ヶ月間有効)。


講師養成セミナー返金制度

■全額返金保証
講座をご受講したうえで、それでもご満足いただけない場合には、理由を問わずに受講料を全額返金させていただきます。(ただし、途中退席など講座をすべて聴いていない場合は、この制度が適用されません。また、この制度は受講する講座数にかかわらず、一人のお客様に1回のみ適用です)



受講料 4,800円 (税、教材費込)

入金後にキャンセルできますか?

定員 20名
会場 住所:東京都港区西新橋1-5-5 本田ビル2F
交通:新橋駅徒歩5分、虎ノ門駅徒歩4分、内幸町駅徒歩2分
シンメトリー・ジャパンセミナールーム 
クリックで大きい画像が開きます



講師養成セミナー パック割引

さらに学んで一流の講師を目指したい方には、中級編として5時間の講師ファシリテーション講座もご用意しています。

この講座と同時にお申込いただいた場合、通常は4,800円+30,000円=34,800円のところを、32,800円の優待価格でご受講いただけます。しかも、セミナー当日には講師の著書のうちお好きな1冊をプレゼント。セミナーで講師の話を直接聞いたあとに本を読めば、より確実に内容を身につけていただけます。ご希望の方は下記よりお申し込みください。

※書籍のプレゼントは2講座同時にお申し込みいただいた方に限らせていただきます。このセミナー受講後に入門セミナーにお申し込みいただいた場合は、プレゼントはありませんのでご了承下さい。


中級講座(5時間)の講座日程 当講座(2時間)日程 お申込
16/11/27 (日) 13:00 – 18:00

 

16/10/15 (土) 17:00 – 19:00

 

お申込み

16/11/27 (日) 10:00 – 12:00

 

お申込み

心をつかみ人を動かす説明の技術 (日本実業出版社刊)

一見難しいモノゴトを分かりやすく面白く説明する方法論を解説したもので、セミナー講師を目指す方ならばぜひお手元においていただきたい一冊です。上手なセミナー講師は、聞き手の頭の中を想像しながら、「どうやったら頭の中にすっぽりと収めてもらえるだろう」と考えているもの。これを、「脳内マップ」という考え方で、誰にもできるようなノウハウに落とし込んでいます。



ほんとうに使える論理思考の技術 (中経出版刊)

セミナー講師ならば、モノゴトを筋道立てて説明できるのは当たり前…なのですが、意外とできていない人も多いもの。とくに「直感型」の講師の話を聞いた人は、「いろいろあったけれど、結局何なんだっけ?」となりがちです。そんな時に必要なのがロジカルシンキングです。モノゴトを筋道立てて考える「ピラミッド・ストラクチャ」を中心に解説しています。ちなみに、このような発想はおそらく世界共通で、おかげさまでこの本は中国語(大陸の簡体字と台湾の繁体字)に翻訳されて、アジア各国で講師を目指す方々にも読んでいただいています。



※書籍のプレゼントはパック受講で2講座同時にお申し込みいただいた方に限らせていただきます。このセミナー受講後にマスター講座にお申し込みいただいた場合は、プレゼントはありませんのでご了承下さい。

入門編からマスターまで体系的にまとまった講師養成

この基礎セミナーでは基本的な内容から始まりますが、次のステップのマスター講座では、参加者の考えを引き出したり対話型のセッションを実現するためのノウハウで、講師として一流になるためのスキルが身に付きます。

ごく簡単な基礎から学び始めて、上級者の入り口までの道のりが描けるところが、私たちの提供するセミナー講師養成講座の特徴です。

ファシリテーション
ファシリテーション入門セミナー


受講にあたってのご注意

  • 講座での写真撮影、録音、録画、などはご遠慮下さい。
  • 講師/講座内容は予告なく変更になる場合がございます
  • カリキュラム内容・教材、配布資料等の無断転用/複製を禁じます。
  • ワークショップ形式のため、当校に著しくそぐわない言動が認められた場合、ご受講をお断りすることがございます。講座の途中であってもそれ以降ご受講いただけない場合があります。

より詳しい受講規約はこちらに掲載しています。この規約をご承諾の上お申し込みください。

お支払い方法

お支払は銀行振込もしくはクレジットカードです。

銀行振込の場合、三菱東京UFJ銀行もしくはジャパンネット銀行からご都合良い方をお選びのうえ、5営業日以内にお支払いください(振込手数料はご本人様負担となります)。

クレジットカードの場合、決済業務はイプシロン株式会社に全面委託し、当社ではカード情報をお預かりしていません。

キャンセルポリシー 何らかのご都合により参加が不可能となった場合、参加料金の取り扱いは、以下のルールに則ります。

  • 当該セミナーの開催3営業日前(開催日含まず)までは、一切のキャンセル料は発生しないものとします。
  • 3営業日を過ぎても、無料振替制度は有効ですので、直前に都合が悪くなってしまった場合は別日程をご検討下さい。




「講師」と一口に言っても、立ち振る舞いやアイコンタクト、そして「伝わる」話し方など様々な要素があります。それらの要素を体系立てて解説するのがMBA式です

 

MBAといえば、ハーバードやオックスフォードに代表される、ビジネススキルの最高峰。体験した人にしか分からない、ビジネスエリートを生み出す手法を秘かに公開します

     

講師の手法、分かったけれどなかなか出来るようにならない、なんてことがあります。「PARLの法則」、「PASoMANAの法則」などの「法則化」することで、分かったことが出来るようになります

 

講師の育成はいいけれど、終わった後に「はい、後は勝手にやってね」というのは無責任というもの。TA(ティーチング・アシスタント)や認定講師として、活躍の場をご用意します

講師

木田 知廣 (KIDA, Tomohiro)

シンメトリー・ジャパン株式会社 代表

米マサチューセッツ大学のMBA講師も務める、「ビジネス教育のプロフェッショナル」。

米国系人事コンサルティングファーム、ワトソンワイアットにてコンサルタントとして活躍した後英国に渡り、ロンドン・ビジネススクールの故スマントラ・ゴシャールに師事する。

帰国後は、社会人向けMBAスクールのグロービスにて「グロービス経営大学院」の立ち上げをゼロからリードし、苦闘の末に前身的なプログラム、GDBAを 2003年4月に成功裡に開校にこぎつける。

2006年シンメトリー・ジャパン株式会社を立ち上げ、自ら教壇に立つとともに後進の講師の養成を始める。

ライフモットーは、”Stay Hungry, Stay Foolish” (同名のブログを執筆中)

橋本 歌麻呂 (HASHIMOTO, Utamaro)

プレゼンテーションセミナー講師橋本歌麻呂先生

プレゼンテーション・カレッジ講師

大阪大学経済学部卒業。一般事業会社で営業やシステム開発で活躍した後、2008年に外資系コンサルティングファーム、アクセンチュアに転進。

しかし、コンサルティングの現場では、「言っていることがわからない」や「話が回りくどい」などコミュニケーション面の弱さを指摘され、自身の能力不足を身をもって思い知らされる。挫折しそうになりながら現状の打開を模索する中でたどり着いたのが「図解化」というコンセプト。実はこれこそが「モノゴトを分かりやすく説明する技術」の中核であり、やがては講師として活躍する基礎になる。

2011年に「MBA式講師養成」の考えに触れ、講師として独立することを決意。体系的に講師業を学ぶことにより、講師としてブレークを果たし、図解化の技術やプレゼンテーションで人気の講師となる。

著書と執筆活動

プレゼンテーションセミナー講師橋本歌麻呂先生ご著書 外資系コンサルの図解の技術

講師としての分かりやすい説明を追い求める中で体系化したのが「図解の技術」。これはコンサル業界でも注目を集め、ついには書籍として出版されました。

図解の4要素である、「全体像が見える」、「重要な箇所がすぐにわかる」、「構成要素の関係が明らかになっている」、「不要なものが削られている」は、講師としてのスキルアップに直接役立ちます。

岩田 真治 (IWATA, Shinji)

プレゼンテーションセミナー講師岩田 真治先生

プレゼンテーション・カレッジ講師

立命館大学経済学部卒業後、「医薬品を通じて人々の生活を豊かにしたい」との想いを胸に製薬会社の営業の世界に飛び込む。当初はういういしさと勢いで抜群の営業成績をあげるも、入社4年目より成績不振に陥る。

とくに、お客さまであるドクター相手のプレゼンでは、「上手に話せてはいるけれど、それだけ」、「聞き手に興味を持ってもらえない」と言う壁にぶつかった。これをきっかけに自身のプレゼンテーションスタイルをゼロから見直し、その中で、プレゼンテーション・カレッジの手法にたどり着く。これを実践した結果、「聞き手に伝わる」プレゼンテーションが出来、営業成績もアップ

このようなビジネススキルの重要性を広めるため、2014年2月より講師活動を始動。

国分 さやか (KOKUBU, Sayaka)

シンメトリー・ジャパン講師

大学卒業後、政府系金融機関で仕事をする中で教育の重要性に目覚める。その後研鑽を積み、その成果を試すべく「講師日本一決定戦」E-1グランプリに出場を決意。2013年8月の第4回大会でグランプリを獲得する。

その講師としてのスキルをマスメディアがほっておくはずもなく、山田まりやさんがMCを務めるNHKラジオ第1「午後のまりやーじゅ」、FMいずみ、FMたいはくなどを始めとして出演多数。

当講座でも、「私が自信をもって講師をできるようになった過程で身につけたことを徹底的に伝授します」と意気込んでいる。



まずは日程と空席状況をご確認下さい
講師養成セミナー日程

セミナー講師養成のポリシー

上手なセミナー講師には共通する行動があった

セミナー講師の全体像

世の中に「講師」を名乗る人はたくさんいますが、本当に教え上手な人には不思議と「共通する行動」があります。

たとえば、「タッチ・ターン・トーク」という一連の動作。パワーポイントが投影されているスクリーンをタッチ、すなわち指し示してどこを話しているかを聞き手に明らかにするのが最初の動作。次にターンで聞き手に向き直り、おもむろにトーク、つまり話し始めるというものです。

英語で書くとTouch, Turn, Talkと全てTから始める3つの単語で表されるので、「T3ルーチン」と呼んでいますが、さまざまなセミナー講師を観察していると、「あの先生もこれをやっている」、「この講師も使っている」と、驚くほど共通しているものです。

私たちのセミナー講師養成講座は、このような上手な講師に共通する行動を体系化してまとめたものが基礎になっています。

つまり、「上手な講師に共通する行動を身につければ、上手な講師を養成できるはず」という考え方です。

「その人ならでは」の前に講師養成でやるべきこと

と言うと、「いや、セミナー講師って、その人ならではのものがあるから人気になれるんじゃないの?」という疑問を持つ方もいるかもしれません。

もちろんそれは正しくて、一流の研修講師や「稼げる」セミナー講師はその人ならではのコンテンツや話し方があるものです。

でも、それはあくまでも「セミナー講師に共通する行動」という基礎があってのこと。

考えてもみてください。先ほど紹介したT3ルーチンすらできてない人が、どれだけオリジナルの内容を話したからといって、人は聞いてくれるものではありません。

講師養成は「型」から入る

この意味においては、T3ルーチンなどは、「型」と考えてもらうと良いかもしれません。

武道や茶道の世界で言われることですが、まずは師匠から教えられた「型」から入るのが、その道の上達の近道です。

「守破離 (しゅはり)」という言葉があって、まずは型を「守る」とことから始めるという考え方です。やがては、その型を「破る」、すなわち自分なりのアレンジを加えていく、そして最終的には「離れる」、つまり自分のオリジナルのコンテンツなり話し方をやってみるということです。

セミナー講師に必要な「聞き手の立場に立つ」こと

そして、このような学び方は、実はセミナー講師にとって必要な「基本的な考え方」に早くたどり着く道でもあります。

というのも、セミナー講師というのは、単なるおカネを稼ぐ手段ではないから。

聞き手から大事な「時間」を預かるわけですから、それに見合うだけの「何か」を相手に返さなければなりません。

そのためには、単に自分が話したいことを一方的にまくし立てるのでなく、聞き手の立場に立って、聞き手の頭の中にうまく収まるような話し方を工夫する必要があります。

その際にカギになるのが、「脳内マップ」という考え方。

というのも、セミナーの対象が大人の場合、すでに聞き手の頭の中には何らかの知識があるものです。しかも、その知識はバラバラとあるわけではなく、さまざまな形で結びついてネットワークを形成しています。その頭の中にある知識ネットワークを、私たちは「脳内マップ」と呼んで、教えることは受講者の脳内マップを描きかえることである、と定義しています。

その具体的な方法論が、セグメンティング、ペアリング、ソーティング、グレーディング、クリアリングという5技法。もちろん今回のセミナー講師養成講座は入門編なので全てを説明することができませんが、ペアリングだけは実技(エクササイズ)とともに説明します。脳内マップを操作して、受講者の頭の中を操作する感覚、ぜひ自分のセミナーでも使ってみてください。

セミナー講師という大いなる矛盾

ここまで読んでいただいて、セミナー講師にとっては聞き手の立場に立つことの重要性はわかっていただけたかと思います。

ただし、勘違いしていただきたくないのは、何でもかんでも相手のニーズにあった話をすればよい、というのではないということ。

なぜならば、講師の立場というのは、単に相手を喜ばせればいいわけではないから。セミナー講師として、「この内容は、必ず理解して欲しい」、「聞き手にこのように行動を変えて欲しい」という、聞き手の行動をより良い方向に変化させるという「気概」が必要なのです。

ちょっと矛盾を含んだ表現なのですが、ピンと来るでしょうか?

本当に優秀なセミナー講師というのは、「聞き手にこれをわかって欲しい」というものを胸に秘めつつ、相手の立場に立って分かりやすく・面白く伝えられる人であると、私たちは考えているのです。

MBAのビッグネームを参考にした伝えるスキル

実は、このような考えに至ったのは、それこそこれまでに多くの本物の講師を見てきたからかもしれません。

MBAの講座では、日本の内外問わず、有名な講師の方々がたくさん教鞭をとっています。戦略論で有名なマイケル・ポーター米ハーバード・ビジネススクール教授、異文化理解の泰斗、故スマントラ・ゴシャール英ロンドン・ビジネススクール教授、ブランディングなら右に出るものがいないケビン・レーン・ケラー米ダートマス大学教授…そんなビッグネームの持つ圧倒的な存在感は、上記のともすれば矛盾に満ちたスタンスから生まれたものだと、私たちは考えています。

そんな、MBAの講座で使われている人に何かを伝えるスキルを一人でも多くの人に知って欲しい…これが私たちのセミナー講師養成講座のポイントなのです。



講師養成セミナー参加者の声

自分の持っているコンテンツをどのように発信するかのヒント

セミナー講師養成アンケート

本日のセミナーにはご満足いただけましたか?

自分の持っているコンテンツをどのように講師として発信したらよいかのポイントが学べました。ストーリー感の重要性を改めて認識しました。


この2時間そのものが、講師としてどうあるべきかの実例

セミナー講師養成アンケート

本日のセミナーに参加しようと思ったきっかけはありましたか?

この2時間そのものが講師としてどうあるべきかの実例であり、大変参考になりました

本日のセミナーにはご満足いただけましたか?

より良い講習会となり、参加者に満足をお土産にしてもらうには、と考えていたから


目からうろこの内容がたくさん

セミナー講師養成アンケート

本日のセミナーに参加しようと思ったきっかけはありましたか?

講師として登壇しているものの、1度も講座を受講したことがなかったため

本日のセミナーにはご満足いただけましたか?

目からうろこの内容がたくさんあり、とても勉強になりました


PARLの法則が実際に役に立ちそう

セミナー講師養成アンケート

本日のセミナーに参加しようと思ったきっかけはありましたか?

よい講師になりたいと思っていた。職場での企画が決定された

本日のセミナーにはご満足いただけましたか?

PARLの法則が実際に役に立ちそう


具体的で実践的

セミナー講師養成アンケート

本日のセミナーに参加しようと思ったきっかけはありましたか?

セミナー講師として活躍したいと思っているが、どのようなスキルや考え方をしたらいいか手探りだったため

本日のセミナーにはご満足いただけましたか?

具体的で実践的だったためわかりやすかった


非常に腹おち感があった

セミナー講師養成アンケート

本日のセミナーに参加しようと思ったきっかけはありましたか?

認定講師制度に興味があったので。

本日のセミナーにはご満足いただけましたか?

以前受講したセミナーと合わせて、非常に腹おち感があった(とくに脳内マップ)。新しい考え方(PARL)もすぐ役立てられるスキルでありがたいです!


実践を交えることで腹おち

セミナー講師養成アンケート

本日のセミナーにはご満足いただけましたか?

短い時間の中で実践を交えることでとても腹おちしました。特にPARLはやってみて、その良さを実感することができました。




  • Facebook
  • Hatena
  • twitter
  • Google+