Zoomオペレーター派遣サービス

Zoomオペレーター派遣サービス

zoomセミナー講師

こんにちは。プレゼンテーション・カレッジ代表の木田知廣です。

コロナウィルスの影響で研修をZoom化する企業が増えています。実際に使ってみると、意外なほど便利なのことに気づいた方も多いでしょう。

ただ、運営面では工夫が必要です。対面での講義と異なり、講師1人で運営するのは難しいもの。むしろ、講師は講義に集中し、Zoomの操作は誰かに任せるのが現実的です。

この、講師をサポートしながらZoomの操作を行うオペレーターを派遣します。

接続確認はもちろん、ブレークアウトセッションの設定や、万が一接続が悪くて「落ちて」しまった参加者の対応までいたします。

ご興味がある方は、下記の問い合わせフォームよりご連絡ください。

プレゼンテーション・カレッジ代表zoomセミナー 講師署名


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Zoomオペレーターの担当する仕事

Zoom接続確認と接続トラブル対応

Zoomミーティング参加者を、待機ルームからメインセッションに入室許可に始まり、音声/ビデオの接続ができているかを確認します。接続が確認できなかった場合、「Zoomトラブル脱出虎の巻」にしたがって、個別のサポートをいたします。

Zoom必須機能のミニレクチャー

Zoomの中でも、「Zoomミーティングに参加する際には必ず知らないといけないこと」を知っていただきます。単なる一方通行のレクチャーではなく、実践形式でお伝えするので実際のセッションに入っても、Zoomの機能を使えるようになります。

ブレークアウトセッションの運営

ブレークアウトセッション(少人数での分科会)のメンバー振り分けを行います。メンバーの移動や交換などもご希望に添う形で対応します。

また、研修の講師もブレークアウトセッションに「一時参加」することができるので、その操作も対応します。「今回は、ブレークアウトセッション1に入りいます」、「ブレークアウトセッション3からヘルプを求められているので移動して下さい」など、講師と受講者の状況に合わせて対応します。

スポットライトビデオ操作

オンラインの研修では、「誰が、誰に話しているか」が分かりにくくなりがちです。これを乗り越えるのがZoomのスポットライト機能。講師の指示でまるでスポットライトをあてたように話し手を目立たせることができます。この指示もZoomオペレーターが行います。

離脱者対応

受講者の接続状況によってはネットのつながりが悪く、途中でZoom研修から離脱してしまう場合があります。そのような時も、再入室を許可するなど対応します。

Zoomオペレーター派遣の前提条件

  • 参加者がWindows PCを想定しています。Mac、iPad、iPhoneの参加者がいる場合はご相談下さい
  • 参加者数25名まで
  • 参加者からの質問はチャットではなく手を挙げて指名された人がマイクにて行うことを想定しています。
  • Zoomミーティング利用 (Zoomウェビナーではなく)
  • 東京23区内でオンサイトで行うことを想定しています。
  • Zoomミーティングにおける資料の投影はサポート外です。講師や受講者自身に操作いただきます
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